30歳、広島で家を建てました。 ZEH住宅の住み心地

ZEH住宅を建てるまで、住んでからの住み心地をブログにします。 2016年12月引き渡し済み。家のことだけでなく、生活上の出来事も記事にします!

間取り(寝室)①

おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。


今回は寝室についてです。

ロフトを真ん中に西側に主賓室、東側に子供部屋を設けました。


子供部屋に関しては特に記事にすることはないのですが、アクセントクロスなどは設けず、子供の好みの色でカーテンなどは選ばせようと思っています。


主賓室は9帖程度の居室空間になります。ウォークインクローゼットと合わせると13帖ほどの空間になります。


主賓室の床はリビング、子供部屋とは異なる色を採用しています。

wood oneのダークブラウンにしています。


濃い色にすることで落ち着いた感じにしようと思いました。


ドアを開けて一番目につく場所にアクセントクロスを採用しています。

色は紺色です。

他の壁紙は分かりにくいですけど、少しグレー寄りの色を採用しています。


アクセントクロス側についている照明はブラケット照明をつけいます。

夜はこんな感じです。

窓に映っている方は営業の方ですね(^^)


ブラケット照明は間接照明でゆっくり過ごすのにいいなと思っています。


しかし、子供が生まれてなかなか主賓室でゆっくり過ごすことないんですよね(^_^;)

まあ子供が大きくなってから本格的に使用すると思います。


次回に続く。


がんばろう広島、がんばろう西日本

間取り(ロフト)②

おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。



ヨシロー宅のロフトは約3.2帖の広さです。平面上では3.2帖ですが、高さが1.4mとなります。



 「小屋裏、天井裏、床下等の余剰空間を利用して設ける物置は階とみなさず床面積に算入しない。


 小屋裏物置等の最高の内法高さが1.4m以下であること。
 階の中間に設ける床(ロフト状に設けるものも含む)については、当該部分の直下の天井高さが2.1m以上であること。 


原則、小屋裏物置等の外壁の開口部の設置は認めない。


小屋裏物置等の内部に、収納は造作しないこと。
電話、テレビやインターネット等のジャックの設置はしないこと。 
床の仕上げは、畳、絨毯、タイルカーペット等にはしないこと。
エアコン等の空調設備は設置しないこと。」
などなど。
一部抜粋しています。 


小屋裏や物置、納戸などの用途ではなく、ロフトを居室として使用すると建築基準法違反となります。


固定資産税対策として使用される方もいると思いますが、ロフト①でも記事にしたように収納スペースを増やしたいことがロフトスペースを作った理由です。


実際、色々物を収納できており、かなり助かっています。


ロフト内部は60形の昼白色タイプにしています。

また床材はホワイトを選択。

狭い空間なので、少しでも視覚的に広く見せたいなと思って選択しています。


次回に続く。


がんばろう広島、がんばろう西日本

間取り(ロフト)①

おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。


2階の中央に位置するこのロフト!


1階吹き抜けの上部にあたります。
ヨシロー宅では屋根裏部屋というものがありません。季節物(掛け布団、毛布、服などなど)や趣味の道具、教科書などを置くスペースがほしいと思ってました。
収納スペースを1階部分で増やしたといっても、主に小物を置くようなスペースであり、当初サイズが大きいものは各居室のクローゼットの中に置く予定でした。


しかし、各クローゼットでは自分たちの服、カバンなどが増えていき、今後容量オーバーしていくことが予想されます。


そのため、物を置く専用のスペースを設ける必要があるのではないかと考えました。
いわゆる納戸です。


しかし、ヨシロー宅では納戸スペースを設けるスペースの余裕はなかったです。
そこで、吹き抜けをハーフ吹き抜けにして、その上部を物置代わりにしようと考えました。


次回に続く。


がんばろう広島、がんばろう西日本!