30歳、広島で家を建てました。 ZEH住宅の住み心地

ZEH住宅を建てるまで、住んでからの住み心地をブログにします。 2016年12月引き渡し済み。家のことだけでなく、生活上の出来事も記事にします!

金利を決定

おはようございます、こんにちは、こんばんは!ヨシローです。


前回の記事でヨシロー宅の本体価格発表しました。

しかし、家は本体価格+諸費用、人によっては土地価格も含まれてきます。

ヨシロー宅ももちろん、諸費用、土地代がかかってきました。


変動金利、固定金利の両方を比較検討した結果、


「固定金利」

を選択しました!


それも全期間固定型のフラット35にしました。


フラット35は

「住宅金融支援機構が提供する、住宅取得に伴う資金調達の仕組み。


民間の金融機関(一般的な銀行)は、長期にわたって全期間固定金利で住宅ローンを融資する資金の調達がむずかしいといわれています。


全期間固定金利は、一般的な銀行では資金調達がむずかしい、リスクのある融資であるため、そのリスクを住宅金融支援機構が取っているんです。」


変動の中でもリスクの話をしましたが、全期間固定型では「リスクは住宅ローンを貸す側」になります。


特徴(必要事項だけピックアップ)

・物件の住宅性能を重視した審査をする住宅ローン

・審査は、「各銀行」と「住宅金融支援機構」の両方がする

・勤続年数が短くても借入可能

・繰上げ返済は100万円から可能

・繰り上げ返済手数料は不要

・保証料0円(事務手数料は必要)

・諸費用は含めない

・団体信用生命保険への加入は任意

などです。


次回以降では、なぜ僕が全期間固定型にしたのかを書いていく予定です。


がんばろう広島、がんばろう西日本


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